おでんを食べたり勉強をしました

晩ごはんを食べました。今回は、おでんを食べました。おでんは、すごく久しぶりに食べました。たまごとこんにゃくとちくわとお肉などを食べました。白ごはんも一緒に食べました。しかし、白ごはんは途中でお腹いっぱいになってしまいました。それでも、頑張って食べました。しかし、お腹の調子があまりよくありませんでした。違和感がありました。

そして、しばらくしてからパンを食べていいよと言っていたので、パンを食べました。さすがに全部は食べられないので、1口だけ食べることにしました。ストロベリーのジャムとマーガリンをサンドしたパンを食べました。こういうパンを食べたのは、すごく久しぶりでした。そして、24時間テレビを見ていました。よさこいを大勢で披露していました。耳が聞こえなかったり、目が見えない人たちがあそこまでやれるのは、かなりの練習をならないといけないので、なかなか難しいとは思いますが、ちゃんとできていました。

そして、勉強をしました。B細胞は抗原の情報を記憶しておくため、同じ抗原に出会うとただちに増殖し、多量の抗体をつくります。このためヒトははしかに一度かかると二度かからないか、かかっても軽く済みます。これを免疫記憶といい、このしくみを利用したものが予防接種です。予防接種には、はたらきを弱めた病原体や毒素を無毒化したものが用いられています。このようなものをワクチンといいます。また、抗体を使わずにある種のT細胞が抗原を直接攻撃して排除するしくみもあり、これを細胞性免疫といいます。

臓器や皮膚などの移植における拒絶反応などはこの例です。しかし、現在では拒絶反応を少なくする方法が開発され、抗原とみなされる移植された臓器や皮膚も拒絶されず、移植の成功率が高くなっています。また、臓器提供意思表示カードなどで臓器の確保も行っています。骨髄バンクなどを設立して、骨髄の提供者(ドナー)の確保を行っています。勉強になりました。