ダイエットに失敗して改良したダイエット方法で成功

私の妻がダイエットに成功して、5ヶ月で7kg減量した時の方法です。朝と昼は普通に食事をとりますが、揚げ物は一切食べませんでした。夕食は白米や炭水化物を摂取しないで、もやしを使用した料理と納豆を食べていました。夕食にこれらの摂取だけでは、空腹感が辛かったようで100%のジュースを薄めて作ったゼリーを食べていました。食事制限をして、夜ウォーキングをしていたので余計に空腹感を感じてしまい、1週間でダイエットを止めていました。やはり自分にとって、無理なダイエットは続かないんだなと思いました。

妻はやり方を少し改善して、ダイエットに再チャレンジする事になりました。夕食を白米や炭水化物、揚げ物を摂取しないだけにして、おかずは普通にガッチリ食べるようにしました。その分酵素と酵母が入っているサプリを毎日服用しました。食べないではなく、食べても太りにくい体質作りに転換したみたいです。

そのダイエットは長く継続して、5ヶ月で7kgのダイエットに成功しました。そのやり方を見ていた私は、辛そうに見えなかったのでまねをして実践中です。私がそのダイエットを始めて、1ヶ月目なので体重に変化はまだありませんが、効果はやがて出る気がしています。

もーすぐゴールデンウィーク!

もぉーいくつ寝ると~♪ゴールデンウィークぢゃないですか!しかも、今年のゴールデンウィークは10連休!皆さまはどのように過ごされますか?我が家はですね、遠出できません!病院に通うことになるでしょう!っというのも、かぁーちゃん(私)出産します!令和のお子を出産します!子供たちには申し訳ない気持ちでいっぱいですが、かぁーちゃん頑張りますよ!今は、せっせと入院したときに家を不在にするのでひたすらキッチンでおかずの作り置きアーンド、米を焚いては冷凍しております。熱い。

キッチンは灼熱か!ってくらい熱くて、臨月のかぁーちゃんはこんなに動いていいの?ってくらい働いています。本当はゆっくりしたいよね。けどさ、既に2児のお子がいるかぁーちゃん。ゆっくりできないのですよ。トホホ。入院準備?それは準備万端ですよー!いつでも出れるように1つの鞄にまとめています。新生児の準備?あぁ、それはなんとなく。なんとなくですが、できてる感じ。たぶん(笑)3人目ともなると、出てきてから足りないものを買いにいこう~っと余裕ぶっこいています。これを書いてる今も、お腹がはったりしてて、そろそろだな~っと実感です。皆さんの充実したゴールデンウィークをうらやましく思う今日このごろです。かぁーちゃん頑張るぞー!

好きなはずなのにな~

好きで付き合ったのにな~

付きあって【気持ち悪い】【無理】って思ってしまう。

私は小学校の低学年の時に入学式で隣になった男の子に恋をした。私よりも小さくてやんちゃそうな子。

二年ごとにクラス替えが起こるが三年に上がった時も同じクラスになれた。私の恋はそこから動いた五年生になっても同じクラスでずっと片思いをしていた。

中学校にあがってクラス発表にドキドキ。5クラスに分けられるのですが、また同じクラス!なんて素敵な思いなんて思いながら私はなぜか部活の先輩と付き合う事になった。

好きでもないけど、振ると部活に行きづらいと思ったから。そこから私の純粋の恋は破壊した。先輩とは数か月で別れた。

そこからだった初恋の人なんて忘れて告白された人とすぐ付き合って、付き合ってる最中も他の人と関係をもちなんて繰り返していた。

本当の好きも分からないし、相手が好きで言ってくれるだけで嬉しい、認められてると。

そんな事を繰り返しながら高校に上がり自分から好きな人ができた。

思いを伝えた。上手くもいった。だけどすぐ【この人なんが違う】なんておもったり。相手が好意寄せてくれることは嬉しかったはずが

嬉しくもない、自分からむしろ好きになった人なのに。

なんて無理して笑う付き合いも増えた。未だに私はこの症状が治りません。本気の恋って何だろう。
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今日久しぶりに恫喝的な面接

現在は結構恫喝じみた面接というのは、あまり聞かれなくなりましたし、確かに面接後連絡がないなどのおかしな企業はあるものの、面接中に相手の全く関係のない欠点とか、家族構成などの話しを中傷するような事など、現在ではあまり見られなくなったと思いましたが、未だにそれをやっている企業に久々に出会いました。考え方がもっともおかしいのは、交通費を支弁しているのはこちらな訳です。時間を割いているのもこちらと同様です。そう考えてた時、お互いの不利益云々は支弁している申し込みをした側なんです。上から目線で言われるのもどうかと思いますが、少なくとも相手の家族がどうである事に対する中傷とか、全く当人とは関係はないし、それは面接官の勝手な価値観によるものもある訳です。違法な事でもなければそうしているという事だけで、なんでそれがおかしな素行なのか?というのも解りませんでした。

求人を出している内容も、出した側がよくよく聞いてみると理解していないようで、これは面接にならないと切り上げて帰ってきました。

書かれている内容が違うというのはよくある事ですが、それについて激高したりギャグ切れ状態でこういう時って意味が解らないのでどうしていいか解らなくなります。

自分で書いた事とか、言っている事には責任を持たないのに、相手のあらさがしばかりしているのが彼らの優越感なのか?実に稚拙な人だと私は思いました。

夢を追いかけつづける君

私が好きになった彼は、バイト先の先輩でした。引き語りのシンガーをやっていて、駅前やライブハウスなどで活動をしていました。仕事をしている彼は、真面目で後輩の面倒をよく見て、誰に対しても同じように接していて、お客様からのクレームもきちんとできていて、お客様からのファンも多くいました。「いつか、東京に行ってデビューしたいんだ。目標は、武道館なんだ。」と、言っていました。彼の歌声を危機に何度も駅前に行ったり、ライブハウスに行ったり、見ていてとても素敵でした。

そして、いよいよ、彼が東京に進出するときが来ました。私は、寂しくて声もかけられなかったんだけど、彼が最後に、「また、会いに来るから頑張ってね。」と、言ってくれたので彼がいないここで、頑張ることがて来ました。彼が、東京からこっちに遊びに来てくれて何度か遊びました。彼が会いに来てくれることがすごく嬉しかったです。そして、彼から、「今度、東京のライブハウスでやるからみにきてくれないかな?」そう言ってチケットをくれました。私は、それを受け取って、東京に会いに行きました。

初めて東京のライブハウスに行ったのですが、すごい人がいて熱気があって、これが東京かと思いました。彼が歌う番になって歌い始めたら涙が出ました。彼のファンらしき方も何人か見られて、拍手を送ってる方もいました。彼が東京で頑張ってる姿を見て自分の小ささに気がつきました。ライブが終わってホテルに帰ると、彼からメールが入っていて。今日は、見に来てくれてありがとう。明日会いに行くからまっててと、私は、返信のメールをしてその日は眠りにつきました。次の日、彼がホテルに会いにきてご飯を食べながら色々話をしました。

そして最後に、「俺、ずっと好きだったんだ。俺でよければ付き合ってほしい。」と、言われて、「はい。」と、答えました。私たちは、それから、三年付き合いましたが、彼の夢に私がついていけず別れました。彼は、今も、各地でライブをやっていることをちらほら聞きます。

彼が結婚して子供がいることもききました。私が支えてあげられなかった夢を、今の奥さんが支えて暖かい家庭を築き上げてる幸せそうな姿が目に浮かびます。あの頃を思い出すとやはり胸がいたくなります。

彼の夢と自分の気持ちがあの時ぶつからなければ何て思ってももう遅いのですが、彼が幸せであることは間違いないです。いつか武道館でライブをしたときは私も応援にいきたいと思います。頑張れ。早く花が咲きますように。

今度は地元で頑張ります!
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今の旦那さんは女遊び人だった。

私の旦那は元々遊び人でした。

それに気づかず引っかかってしまった私ですが、昔を思い出し書いてみようと思います。

私達が出会ったのはキャバクラで私が働いており旦那は出張で私の居る県に来てきました。

旦那が飲みに来たのがきっかけでお互い一目惚れでした。私は当時彼氏が居てすぐに別れたのですが、なんと旦那は、他にも女が2人も居たのです。

1人目は一緒にいる時にやたらケータイが鳴るなと思って旦那が寝ていたのでケータイを見たら女から「寂しいよー」的なメールが来て居ては?と思ってメール返したら彼女だけど的なえ?私もですけど笑

ま、旦那起こしますよね。電話で揉めてました。私はショックでよく分かって居ませんでした。

どうやら別れられなかったらしいです。

1週間後なんと妊娠したと連絡が来て、またまたえ?ってなり知らない顔していたら2.3日後に流産したと言ってきた。

嘘ついて引き止めよう作戦だったみたいですが、相手も別れを決意してくれたようで私は生き残れました。

それから1年後ぐらいに旦那の名前をググってみたらある女のブログを見つけて見て行ったら私と付き合ってる時と付き合ってる時期が被ってるぢゃないですか。

責めまくりましたよ。3股してたのかと。だが最終的に私を選んで女遊びもたまにありましたが今では大人しくなりました。

男を変えられるのは女次第はあらがちあってると思います。※バツイチ子持ち男性の再婚ナビ(http://noveinicijative.org/

ちかごろ気になるできごと

ある勉強会でお知り合いになった30代の女性が、楽しそうなイベントを企画されました。私の興味にぴったりだったので、申し込んだところ、年齢制限がありますので、参加はご遠慮ください、と言われてショックを受けました。

そのイベントは古典のお勉強系なので、体力が心配とかそういうものではありません。なのになんで年齢制限があるのか訳がわかりませんでした。どうしてかお尋ねすると、その主催者は、同世代のお友だちをつくるために開催するので、と言われました。

それを聞いてなんだか納得できない気持ちになりました。だって、古典を好きな人ってさまざまな年齢の方がいますよね。なにも「同世代の古典好きなともだち」に限定する必要はないと思うのです。

よくよく考えると、彼女はたんに「同世代の友達がほしい」だけで、古典をほんとうに好きなわけではないのかと気がつきました。ちょっと悲しかったです。

その点、別のところでお知り合いになった20代から30代の方はぜんぜん違ってました。自分の好きなことについては、年代のまったく違う私とも分け隔てなく語ってくださいますし、仲間にいれて下さいます。

その違いはなんだろうなあ、と考えていて、ちょっと気がついたのは、知的レベルの高さです。年齢で差別しない人たちは、本質が見えているんじゃないかな、と思いました。

自戒をこめて、ものの本質をちゃんとつかめる人になりたいと心から思いました。